android用アプリ 野外調査地図のホームページ

インストール後のフォルダ構成

インストールするとSDカードか内部ストレージ(機種により異なります。)にFieldStudyMapというフォルダが作成されます。
その中に以下のサブフォルダが作成されます。

output:トラックログ、ポイントデータが保存されます。

save:出力データ(トラックログ、ポイント)をアプリ内のメニューで「保存」すると、データがここに移動します。

export:出力データ等を「エクスポート」するとshapeファイル、trkファイル等がここに作成されます。

input:表示したいshapeファイル,trkファイル等をここに入れます。

cj:地理院タイルのキャッシュが保存されます。

wms:インターネット上のWMSを表示するための設定ファイルが保存され、キャッシュフォルダが作成されます。

tiles:インターネット上の地図タイルを表示するための設定ファイルが保存され、キャッシュフォルダが作成されます。また、オリジナルの地図タイルが入ったフォルダ、もしくは、そのフォルダを圧縮したZipファイルをここに入れると地図画面に表示することができます。

sketch:スケッチデータが保存されます。

bookmark:ブックマークが保存されます。

object:地物作成・編集で作成したshapeファイルが保存されます。

img:現在地を示すマーカーや点データのシンボルとして使用したい画像ファイルをここに入れます。使用可能な画像形式は、png形式、jpg(jpeg)形式、bmp形式です。

PAGETOP
Copyright © 野外調査地図 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.